おすすめ投稿

お気に入りの白髪染めについて

これまで複数のメーカーの白髪染めを使用してきました。売り場で並んでいるもので、正直あまり違いがわからないのでその時の気分で買って使っていました。
その中でも一番購入していて、今でも使い続けているあるメーカーのものがあります。
この白髪染めの一番いいところは、必要な分だけ使うことができて残ったものはとっておけるということです。特に男性は髪が短い方が多いのでこれはいいです。特に短い方ならば4回は使えると思います。

白髪染めランキングNavi
以前はいつも余ってしまっていました。もったいないからと十分なのに更に髪の毛に塗ったりもしていて、そのたびに「一度に使い切らないといけないのかあ」 と思っていました。それにこれは染める時間が非常に短いのでスピーディーに染めることができます。気になる臭いもそれほどではないですし、皮膚についてし まっても普通に手などでこすったりシャンプーを数回しているうちに綺麗に落ちます。価格もお手軽なので、これからも使い続けると思います。

悩まない!悩むなら染めて心を元気に!

私は10代の頃から白髪がありました。いわゆる「若白髪」というものです。
目立つほどではないものの、友達に指摘されると恥ずかしくて仕方ありませんでした。
でも、学生時代に白髪染めを使うことにも抵抗があり、明るめの茶色に染めて白髪をごまかしていました。
今は30代になり、その頃より多少白髪が増えたかなという感じです。あって当たり前の年代になると、白髪が見つかっても昔ほど恥ずかしさはありませんが、それでも隠せるなら隠したいと思います。
美容院でも、「白髪染めお願いします」と言えるし、ドラックストアで白髪染めを買うのにも抵抗はないので、悩むくらいなら染めて隠すのが一番ストレスがないなあと感じます。
でも、問題もあります。一カ月もすればまた白髪は顔をだしてくるのです。そろそろ染めないとと面倒な気になるし、染めるのもお金がかかります。美容院だと4000円はかかるし、白髪染めも800円はします。
何とかならないかなと、鏡を見て気づいたことがありました。
いつもの分け目で1番表面の髪に白髪は出来にくいこと。
髪をかきわけた中で白髪がたくさんあるんです。
何故なのか?
色々ネ私なりに調べました。
すると、最近の研究結果では髪にあるメラノサイトの異常で黒い色素が作れず、白髪となっていると白髪の素が発見されたそうです。
色素が作れない原因などは詳しくわかってはいないけれど、妙に納得しました。
シミを作るメラニンと黒髪を作るメラニン。
日光に当たっている部分に白髪が出来にくいということかもしれない。
これば勝手な私の見解で、ストレスや、血行不良などが作用しているのではないかというのが大筋の説です。
毎日頭皮をマッサージしてあげること。
ブラッシングをしてあげること。
リラックスした気持ちで毎日頭皮のために使う時間をとれると白髪が改善されそうです。
どのみち、白髪を予防する薬が発売されるのは遠い未来ではないとのこと。
その時まで楽しく白髪と付き合えればいいですね。